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東京でのホットヨガのレッスン直後のスイーツやドカ食いはタブー

東京でのホットヨガのレッスンをうけた後は、運動をして汗もたっぷりかくので、お腹もすきやすくなりますがここは我慢です。
大量の発汗があったのだから、帰りには美味しいスイーツを食べて帰ろうとか、コンビニでお菓子やジュースを大量買いして家でのんびりしようというのは、ヨガのあとにはやってはいけません。
ヨガを行ったらおよそ2時間ほどは、スイーツだけではなく固形の食べ物を口にしないことです。
ミネラルウォーターなどの真水は飲んでも構いませんが、うっかりレッスン直後にスイーツをお腹いっぱい食べたり、脂と炭水化物と糖質だらけのファストフードを食べたりしたら、全て脂肪になります。
確かにヨガは大量の発汗がありますが、代謝が良い半面でレッスン直後は大変吸収の良い状態だからです。
レッスン後しばらくは水を飲んですごして、2時間以上経過したら、低カロリーで消化の良いものを口にします。


東京にはヨガ教室がいくつもありますが、通常のヨガとホットと名のつくヨガがあり、違いが何かはヨガに関心をもつ人なら気になります。
簡単に言えばホットかどうかの違いであり、ヨガを行うレッスンスタジオの環境が、ホットの方は高温多湿という事です。
ヨガをするにあたりどちらのヨガでも、行うレッスンでの基本のポーズは一緒ですから、新たにポーズを1からマスターするわけでもありません。
ホットヨガの方は環境がかなりの高温多湿であり、湿度は55%から60%ほど、室内温度は38℃から40度と整えられています。
高温多湿環境ではありますが、サウナみたいに行き苦しいわけではありませんので、リラックスしてレッスンを受けられる環境です。
温度が高いので夏シーズンは暑さを感じるとしても寒い冬シーズンは温かくて最適なレッスンになります。


おしゃれな人の多い東京でのホットヨガレッスンの際、着用をするトップスやボトムスはどうしたらよいか、女性なら誰もが知りたいことです。
増すトップスに関しては、汗を吸収しやすくて速乾性がある素材であること、ヨガポーズ柔軟な動きが求められるので、動きやすい種類を選びます。
通常のヨガと比べても1回のレッスンで驚くほどの汗をかきますので、発汗量が多くて吸収をしても、衣類が重くはならない乾燥をしやすい素材を選ぶ事です。
タンクトップやキャミソールにTシャツなどは、ヨガをする際のトップスに適しています。
あらゆるポーズをとり発汗も多いのヨガですから、女性はブラジャーの締め付けもレッスン中には気になりやすいです。
トップスにはゆとりがあっても、ブラジャーの締め付けがあったら、窮屈に感じてしまいます。
運動をするときに適している、スポーツブラを着用するのも良い方法です。

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